GaDの狩猟日誌 ~ The second stage

by GaDのモンハン考察

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団長として

2009 - 10/19 [Mon] - 22:09

ツチノコと2人で狩りに行った。

mhf_20091019_200350_031.jpg

今日は誰もログインしていなかったので、久しぶりに相棒とコンビ狩りに行った。
この2人で暴れまわった時期が懐かしい。
なんだかSS撮るのが楽しくて仕方なかった。
ここまで色々あったが、、、

今、自分はとても幸せな毎日を過ごしていると思った。

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多くの友人と団員に囲まれ、毎日がとても楽しい。
こんなにも幸せでいいのだろうか?と、半信半疑な部分もある。
誰かに慕われる程、自分は優しい人間ではない。
声を掛けてもらえる程、自分は強い人間でもない。
そう在りたいと願い、ずっと自分と戦ってきたが、まだまだ足りない。
しかし、それでも自分の下に集まってくれる者達の為に、考えた。

小さな猟団の団長となった今、自分はどう在るべきなのだろうか。





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考えた結果が、これだ。
これが答えになるかは分からないが、思った事は即行動しないと気が済まない。
お小遣いを節約しての、新キャラ作成。
ガチャを3回するより、余程価値があると思う。
キャラ名に違和感があるかもしれないが、気にしないで欲しい。
ぶっちゃけると、某有名ブロガーのパロディであるw

この元ネタになっている方だが、、、
実は一度、広場で声を掛けた事がある。
まぁ、その話はまた後日。





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兄貴が稼いだ金銀たまごと素材で、下位では最高クラスのハンマーを作った。
考え方は人それぞれだが、ここが筆者のセカンドキャラに対する線引きである。
入門区専用と決めたので、下位縛りなのである。
まぁこのハンマー1本あれば、下位では足手まといにならないだろう。

後はコツコツ頑張ってHRを上げてゆくだけである。





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筆者がMHFを始めた頃、P2G時代の仲間のいる猟団に入った。
新人猟団卒業後、すぐの入団だった。
だが、周りはHR100↑の凄腕ハンターばかりで、一緒にクエストに行くと正直楽しめなかった。
瞬殺される下位モンスターに、気を遣いっぱなしの下位ハンター。
いつしか疎遠になっていった事は、言うまでもないだろう。

それではダメなんだと、立場の逆転した今でも思っている。





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当猟団にも、下位の方がいる。
先日入団してくれた方だが、まだ数える程しか一緒に狩りに行ってない。
自分が遊びに行くと下位クエスト限定になる、そう思って遠慮した経験が筆者にもある。
だが、団長としてそれは認められない。
一緒に遊ぶ、そう決めたのだ。
まだHR1だが、彼に必ず追い付く。
いや、むしろ彼に手伝ってもらうw

このスタンスが、筆者の団長としての答えである。





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今日のオマケ。
彼の好きそうな清純派で攻めてみた。
とりあえず、中の人が筆者である事は黙ったまま接近してみる予定だ。
基本は、親指を噛みながらモジモジする事。
これで彼を落としてみせる。

すまない、自分で気持ち悪いとは思うのだが、、、
もう今から楽しみで仕方ないのだw
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おいら、エキストラに入っていないので、セカンドキャラ以降は、すべて自給自足?です
セカンドは、ランス、ガンランスのみ
サードは、狩猟笛、ハンマーのみ
フォースは、大剣、太刀のみでやってます

セカンドキャラで、GaDさんに接近してみようかな?
おいらだと、ばれてしまうかな?

そうそう、あと100rpで、夢の猟団部屋生活です!
寝てる間も放置して、rp稼いだ甲斐がありました
うれしいですー

コメントありがとうございます!
たぶん自分はアッサリ騙されますw
遂に団部屋ですか~
羨ましいです、ホント!
自分も頑張ります、はいw

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