GaDの狩猟日誌 ~ The second stage

by GaDのモンハン考察

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シーズン7.0総括

2009 - 12/22 [Tue] - 03:35

崩壊への序曲が、始まってしまった。

mhf_20091219_213612_171.jpg

以前、シーズン7.0に対する考察をすると書いた。
しかし調べれば調べる程に、記事にする事を躊躇った。
今回の記事は、ぶっちゃけると誰にも読んで欲しくない。
覚悟のある方だけに、読んで欲しい。
そして、それを知った上で今後どうしてゆくべきかを考えて欲しい。

この記事で、ユーザーとして在るべき姿を問うてみたい。

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この世界は本当に美しい。
細部まで描き込まれた壮大な風景、命を吹き込まれたモンスター達の息遣い。
レウス等のシリーズ歴代モンスターまで、つまり入門区での狩猟生活は、素晴らしい世界観をユーザーに提供している。
ゲームシステムやクオリティーらも、制作者の熱意を感じられる。
生物として違和感のない肉質・動きを与えられたモンスター達は、まるで命を吹き込まれたかのように大地を駆ける。
そして、そのモンスター達を狩猟する事で得られる素材からは、それぞれの特色を生かした装備を作る事が出来る。
レウスであれば火、ドドブラであれば氷、その性能のバランスも秀逸である。
これらはシリーズで培ってきたモンハンの財産とも言えるだろう。
だからこそ多くのユーザーから支持され、今日まで発展してきた事は容易に想像出来る。

だが、MHFが独自に追加してゆくオリジナル要素はどうだろう?



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筆者が考えるMHF崩壊への序曲とは、HR100以降が解禁された日から始まっていたのかもしれない。
登場した変種達は、これまでシリーズで大切に育ててきたモンスター達をロボットに変えた。
生物として違和感を感じる肉質、アクションゲームとして難易度の変わらない稚拙なゲームバランス。

数値を変えただけ、そう呼んでも違和感のない手抜き商法である。

同時期に人気を博したP2Gでは、肉質の硬化(※武器性能の上昇に応じた硬化)と、攻撃モーションの追加によってアクション的な難易度を上げ、それをもってG級モンスターとした。
もちろんG級モンスターにも有効な弱点属性があり、各属性武器が空気となるような事など無かった。
この両方をプレイした感覚だと、P2Gからはゲームを楽しんでもらおうという制作者側の意図をハッキリと感じられたが、MHFからは手間や費用を掛けずにコンテンツを増やす事で目先の収益を上げようという意図しか感じられなかった。
これは過剰な広告で購買層を煽り、質の低い製品を売る悪徳商法に酷似している。
そういった商売は、決まってアフターフォローが悪いor皆無である事が多い。
つまり、売り逃げ商法である。



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商売とは2通りのモノがあると筆者は考えている。
これは筆者が営業部門にいた頃に経験した事なのだが、今後の付き合いが見込めない相手先に対してはどうしても売り逃げになる場合が多かった。
逆に長い付き合いのある相手先だと、これからの付き合いを考えて商品の質やアフターフォローに気を遣った。
これは会社の営業方針でもあり、また商売をする上で出てくるジレンマでもあると感じた。
限られた予算や時間で、全てを満たせる事など不可能だからである。

だからこそMHFの運営に対して、同情する部分もあった。
同時に、その方針に対して小さな疑念を抱かずにはいられない部分もあった。
限られた予算と時間を何処に使うのか?
その観点から、MHFは売り逃げの道を選択しているような気がしてならなかったからである。



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売り逃げの商売を始めてしまうと、逃げの姿勢が如実に出てくる。
営業経験のある方なら分かると思うのだが、質の悪い商品を納めた相手先には足が遠のくw
そもそも次の付き合いは無いだろうと判断されたからこそ、売り逃げになる。
しかし、そこから継続的に付き合いが出てくると気まずいものである。
そこからのリカバリーは営業マンの腕の見せ所なのだが、その話は置いといてw

HR100解禁後、遂に剛種が実装された当時の目玉はやはり異常な性能の剛種武器であった事は間違いない。
この辺りから、過剰な広告でユーザーを釣るスタイルが定着していった気がしてならない。
そして、悪評極まりない剛種チケットが遅れて実装された。
剛種チケットの実装理由は、当時の運営サイドのインタビューを読む方が分かり易いと思う。

 →当時のインタビュー内容

経営的な観点からMHFの延命措置であるという意見が多いチケット制だが、実装当初の雰囲気からそういった意図は感じられない。
勘違いされている方も多いとは思うが、モンハンはアクションゲームである。
間違ってもシミュレーションゲームで無ければ、RPGでも無い。
初心者がいきなり剛種武器を所持するべきゲームでは無い、それが運営側のポリシーとしてインタビューから如実に伝わってくる。
確かに間違ってはいないと思う。
剛種武器など無くても、MHFは楽しめるからだ。
各人の経験値やPSに合わせて、様々な楽しみ方があるのだと思う。
ある程度やり込んだベテランハンター向けに、剛種武器という高い目標を置いてあるだけなのである。
絶対にそれを手に入れないといけない訳でもなければ、絶対にそれを持っていないとPTに参加出来ない訳でもない。
装備指定する者が、ナンセンスなだけなのだ。

またチケット制が原因で雰囲気が悪くなると言う方もいるが、雰囲気を悪くしているのはユーザー自身である。
仲間内で剛種に行ってみようか!という雰囲気になれば、剛種への道→剛種クエの2連戦をすれば良い。
失敗すれば笑い合えば良いし、また挑戦すれば良い。
ギスギスさせるのはPT内での雰囲気、、、つまり友人関係や付き合い方の問題の方が大きいと感じる。
失敗しても笑い合える関係、そういった友人関係を築ければ剛種チケットとも上手く付き合っていけると思う。
ただし野良で行く場合は、インタビューにもあるようにある程度練習してから行くべきかもしれない。

流石に初心者贔屓の筆者でも、モンハンがアクションゲームである以上、それを根底から否定した事を書けないのが辛い。
だが、討伐まで3回死ななければ良いだけである事も忘れてはいけない。
装備で人を排除したり、自分を基準にした幼稚なPS比較をする事は、完全に間違っている。
ベテランは初心者をフォローし、初心者は自分に出来る範囲でPTに貢献しようと努力すれば十分だ。
PSと偉そうに言うが、要は慣れだけである。
剛種でも100回やれば、そのうち慣れる。
100回やる前に、初心者の心を折ってしまうベテラン達の性格が悪いだけなのだ。
筆者も奢りが出ないように気を付けようと思うw



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さて、話を戻そう。
新モンスターや剛種モンスターの追加で、コンテンツが広がってゆくMHF。
新しい試みとして、キャラバンが実装された。
そして、このキャラバンが日を追う毎に廃れていった事は周知の事実だと思う。
このキャラバン、恐らく開発費がかなり掛かったのであろう。
アンケートから始まり、専用ワールドの実装、そしてランダムボールといったキャラバン専用アイテムの追加。
トドメがラヴィエンテ実装である。
必死にキャラバンを売ろうとしている営業努力が悲しい程に垣間見える。
全く人気のない商品を、なんとかして売れと言われた営業時代の苦い思い出と重なるw
多くの時間と費用を費やしたキャラバンが廃れてしまうと、それを提案した人物の立場が悪くなってしまう。
だから、ユーザーから支持されないモノでも無理矢理売らないといけない。
売らなければ、マイナス査定になる事は明白だからだ。
だが、現状のキャラバンシステムで人が残るか?と問われれば、答えは否である。
ラヴィエンテは4人PTで挑めるようにならないと、人気の無くなった数ヶ月後に各ランドで24人も集めるのは恐ろしく厳しい。
そうならない為の追加要素が更に実装されるであろうが、必ずしもユーザーの期待するモノになるとは思えない。
素直にラヴィエンテは4人PT用に修正し、キャラバンクエストでも普通に素材収集が可能な仕様に変更すべきである。
進化武器は今後も色々追加されてゆくだろうが、延々とラヴィエンテを狩る仕様(※しかも1戦長時間の軟禁プレイ)では廃れる事が明白だ。

まぁ、ぶっちゃけるとキャラバンは不要であると筆者は思っている。
なぜなら、キャラバンより優先すべき事項が山積みだからである。
キャラバンは保留にしておいて、その予算と労力を他に使うべきだと言いたい。
既に全ユーザーのアイテムBOXが悲鳴を上げているのだから。



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先程も書いたが、今のMHFは売り逃げに走っている。
誇大広告でユーザーを釣り、アフターフォローを疎かにする商売方針である。
目玉となる新モンスターを実装するという事は、新しい素材が増えるという事である。
新モンスターという誇大広告でユーザーを集めるだけ集めて、その素材を保管する場所を作らない。
アフターフォローなど皆無と言って差し支えない程の、売り逃げ商売である。
ラヴィエンテ開発やキャラバン実装に掛かった費用や手間を考えると、アイテムBOXを1ページ増やす事がどうして出来ないのか疑問である。
継続課金を推奨しているのであれば、快適にプレイ出来る環境を整える事が先決である。
大規模なアップデートでラヴィエンテを実装したシーズン7.0において、アイテムBOXが1ページも追加されなかった事が、今回の疑念を生んだと言っても過言ではない。
少なくとも筆者は、この件でMHFに対する疑念を抱き、MHFの運営方針に対する考察をする事になった。

不可解な双剣の仕様変更に加え、ラヴィエンテの不評。
このまま、一体どこまでMHFは迷走するのだろうか?
これが迷走で無いのであれば、いよいよ崩壊の序章が始まってしまったのかもしれない。
シーズン7.0にて追加された数々の武器防具を見ていると、MHFの終焉が近い気がしてならない。



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50種類を超える新防具、330種類を超える新武器、これがシーズン7.0の目玉でもあった。
だが蓋を開けてみると、そのほとんどが課金装備であった。
そして、期待のラヴィエンテではエクストラ課金が必須に近い状況に陥っている。
荒稼ぎ、そう感じ取ったユーザーも少なくないはずだ。
そして双剣弱体化に関しては、大きな矛盾を生んでしまった。
双剣がゲームバランスを崩している原因は、剛種武器ラファの存在が大きい。
だが武器性能を引き下げる事は、それを苦労して作ったユーザーの為に出来るだけ避けたいという、運営側のポリシーがあったはずだ。
しかし、今回の修正で双剣そのものを弱体化させてしまった。
細かいDPSを計算すると、間違いなく劣化している。
なぜ乱舞のモーション値修正にしなかったのか、そこが非常に疑問なのである。
属性ダメージ半減を解除し、モーション値を下方修正させれば、ラファ一択の風潮を変えられたのではないだろうか?
片手剣や双剣は手数勝負の武器である。
本来は属性ダメージが重視され、モンスターに応じて武器を使い分ける必要がある。
その“本来在るべき姿”へ戻そうという考えが無かったのだろうか。
まさに不可解としか言い様のない今回の双剣弱体化は、もしかするとユーザーへの警告であり、見せしめなのかもしれない。

双剣に関するユーザー間の苦情やトラブルは、長きに渡る問題だったと思う。
主に効率に関する部分での、装備指定などに対するクレームが沢山寄せられていたのだろう。
運営側も、感情のある人間である。
身勝手な要望や苦情、くだらないトラブルに辟易していただろう。
そう考えると、今回の不可解な修正の真意がおぼろげに見えてくる。
これは筆者の想像の域を出ない考えなので、あえては書かない。

だが、ユーザーと運営側との確執が生まれている事だけは確かだと言える。



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荒稼ぎとも思える課金ラッシュ、不可解な修正、そして依然として追加されないアイテムBOX。
MHFの崩壊への序曲が始まってしまった、と書いた理由はそこにある。
この世界を愛するが故に、警笛を鳴らしたい。
このままではダメだのだと。
時代は今、ユーザー自身の在り方も問われる大きなターニングポイントを迎えている。
ゴールのない最強スキルを追い求め、剛種武器マンセーのプレイスタイル。
最効率こそが正義だという幻想から、目を覚まして欲しい。
運営側に釣られ、踊らされ、どんどん自分達の首を絞めているのだ。
このままの風潮では、今の流れが加速するだけである。
どうか気付いて欲しい。
既存のコンテンツ、身近な武器防具でも、十分にMHFは楽しめるという事を。
初めてレウスを倒した時の感動を、もう一度思い出して欲しい。

モンハンとは、そういうゲームなのである。
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GaDさんの言いたいことが、真摯に伝わってきますね。
わしも、痛感している事だし、エクストラユーザー以上の
ハンター以外(ワシみたい)には、優しくない仕様
ラヴィも簡単には募集にいけんし、開拓はできるけど^^
ぶっちゃけると、剛武器もほしいと思わんし、でも挑戦はしたい
だけど、PTメンバーにはそんな人間は迷惑だけだし、
思わない人がいるといいなと考えてる(虫のいい考えだな^^)
実際、入門区が一番楽しかったなあソロで全部倒せたし
まあ今のMHFは、つまらん機械的に作業してるだけ
長くなってしまって、すいませんね<(_ _)>

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GaDさんほどの深い考察もしたことはないですが、MHFはどこへ向かっていくのだろうと思ってはいました。私は、P2Gでモンハンの面白さに触れた遅めの人間です。MHFをやるようになって、ランク100になryまでが、すごく楽しかったことが懐かしく思います。毎日毎日、仕事さっさと終わらせてインすることが楽しくてしかたなかったことが懐かしいです。今の自分は放置状態が多いです^^; 属性を考え、どの武器で、どうやって戦うか、そしてモンスターの個性あふれる武器防具に喜びを感じたものです。100~以降、いままで作ってきた武器がほとんど使えなくなり、思い入れがあれども、他の武器に持ち替えていかなければならない悲しさ、 100~超えて剛武器持ってないの~的な雰囲気、最初のころの楽しさが少しずつ削られていく感じです。そして、今回のアップ。ラビはやってないからなんともいえませんが、果てしなくつずく課金防具の嵐!課金が最強になる日がすぐそこ的な運営の態度、はなはだ疑問に感じ、MHFもそろそろやめどきか~なんてことまで考える始末><; モンスターを狩り、その報酬でそのモンスらしい武器防具をつくることが楽しいはずだったのに、、、今のモンハンは、装備武器収集ゲームなんでしょうか? アクションゲームであると思いたい! 自分を見失わないように、周りに流されないように、MHFとつきあっていこうと思っています。

どうも、始めまして。ブラックと申します。
色々彷徨っていたらこのブログを見つけましたw

しかし、いきなり重たい記事でございますね~w
でも、読んでいくうちに「なるほど」と思いました。

私としてはシーズン7,0は、正直苦しいアップデートだと思いました。
まず、双剣の弱体化。これが一番大きいでしょう。
もちろん、弱体化したからといって戦えないかといったらそうではないのですが、なぜあのような仕様にしたのか理解出来なかったりします。
例えば、2ndGでは乱舞時の属性付与率(?)だったかが抑えられていたはずです。
要するに、リスクがあるから状況を考えて使え・・・と言う事なのでしょう。
それでも、少なくとも、双剣らしい爽快感ある戦い方は常に可能でした。
しかし、今回の修正では双剣から爽快感を奪ってしまったように感じます。
攻撃に特化した代表的な武器種であるのにも関わらず、です。

変種については2ndGをやった事があればわかると思いますが、あんな無意味な肉質にする必要は感じられません。
2ndGでの最高難易度「G級」では、肉質よりも全体防御率が変化しています。
肉質はあくまで今までの延長線上でありながら、より怯みにくくした・・・といった感じでした。
ガンランスを使うとより違いを感じます。スキル『砲術王』を付けた竜撃砲で怯んでくれず、反撃を受けますからw
そう考えると、より難易度を上げるには全体防御率を変化させたほうがいい感じがします。

ラヴィアンテについては色々と問題がありますが、正直・・・よかったと思いました。
始めてラヴィアンテと相対したとき、初代モンハンでラオと出会った頃のことを思い出しましたよ。
久しぶりに、「モンスターハンター」らしいモンスターが出てきたように感じましたw
でも、なんであんなにエクストラユーザー寄りなんだろう?

最後に、アイテムボックスについては同意ですw
もう限界ですよw

まあ、そんなわけで長くなってしまいましたが、MHFが危険領域に突入しつつあるのは私も同意いたします。
でも、私はまだまだやり続けますよw
初心者の方や、剛種にデスパライズやこやし玉を持ってくる奇人変人と御付き合いするのは楽しいですしw

それでは、GADさんもお体に気をつけて。

セカンジー出身者としては

変種見てると、変に肉質弄るより全体防御率を上げたり怒り時上昇値の変更程度で良かったんじゃねとしか思えない。
属性有効値マイナスってどんな皮膚よ、と。

ラヴィの発想自体は良いと思うけどなぁ・・・
複数PT同時戦闘はオンラインだからこそって感じですし。
ただ、支援の仕様と、32人動員で2時間は異常だと思う。うん。

あと、課金オンパレード且つ課金防具のぶっ飛び性能には流石に呆れました(笑)

HR70後半の私は、一番楽しいトコに居るに違いない・・・
何時までも変わらず楽しめるといいな、とは思いますね。

GaDさんらしい記事ですね。
一言で言えば、金は欲しいけど、プレイヤー自体はあまり大事にされていない、って姿勢でしょうか。
そう考えれば、素直にうなずけることが諸々ありますよね。

ノイラートさん、HR70位って、本当に一番楽しいときかも知れませんね。
私は1stキャラがHR100超えたときに変種の相手が嫌で嫌で、
2ndキャラで一からやり直しました・・・
たとえて言うなら、全てのモンスがヴォルガノスになったような、変種肉質・・・
(ヴォル自体は、実は割りと好きですが)
弱点を狙う、っていう楽しさが消えてしまうのも大きな問題です。
頭狙うより、ひたすら足や翼切ってるほうが早い、とか、ね。
ゲームとしては、むしろ退化していると思います。
属性武器を用意し、使い分ける楽しみが減るのも同様。
使用武器が画一化して、かえってゲームの寿命も縮むだろうに。
ラファ作ったら、他の双剣はいらないわけだから。

2ndキャラもHR100超えてしまい、さあて・・・
当面はラージャン、ベルキュロス、アクラ等、まだソロで攻略し切れていない通常モンスに行くつもりです。
剛種は当分、存在しないつもりで。

課金防具は、金より時間が足りない社会人にはありがたい場合もありますが、
金取るならちゃんとデザインしなおせ、とは思います。
ターボパックのデザインとか、何通り使いまわすつもりなのか、と。
さすがに、手、抜きすぎ。

でも、いちばん大事なことは、GaDさんおっしゃるとおり、
自分たちがそれぞれ楽しむことですよね。
では、長文失礼しました。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントありがとうございます。

>BUN2さん
そうですね、自分も入門区は楽しいイメージがあります。
ノリの良い方も多いですし、なにより手持ちの武器防具でなんとかモンスターを狩る、というスタイルが自然で楽しかったです。
HR100を越えると、どうして皆変わってしまうのでしょうか。
不思議な事でもあり、悲しい事でもあります。

>ゴルさん
モンハンはアクションゲームである事、だからこそ武器防具だけじゃない“何か”があるんだと思います。
強いモンスターと出会った時、必死に戦って勝てた時の感動は、頑張った人にしか得られません。
ゲームシステム上“ハメる事も出来る”というだけで、本来はハメて戦うように作られていないはずです。
しかしハメが日常化しているMHFを見ていると、アウトローな遊び方をしていて本当に楽しいのだろうか?と疑問になります。
それでもハメに走ってしまうのは、もはやコレクションゲームと化しているような気がしてなりません。
モンハンをモンハンとして楽しむ事、それを忘れないようにしたいですね!

>ブラックさん
“イタチごっこ”という言葉が、今のMHFの状況に一番近い言葉かもしれません。
次は超速射の弱体化について検討中との事で、どうにも運営方針にブレを感じてしまいます。
原点に返る事、これこそが今後MHFに必要な事ではないかと自分は思っています。
それにしても剛種にデスパラは、流石に無茶ですねw

>ノイさん
HR70台だと、装備の幅も広がって一番楽しい時期ですね!
逆にHR100になると、正直何からすればいいのか迷うくらいかもしれませんw
それだけのコンテンツをMHFは有しているにも関わらず、毎回極端なアップデートをするので付いていけない方も多いと思います。
自分のペースでゆっくりと、1つ1つを楽しみながら進まれるのが一番良いと思いますよ!

>maronさん
今のMHF運営に対する愚痴を言い始めたら、きっと一晩あっても足りないかもしれませんw
居酒屋で一杯やりながら、でやんでぇと言うくらい酷いのが現状だと思います。
この流れは、今の運営陣が変わらない限り現状の路線で突き進みそうです。
ただ、この方針がユーザーの要望に基づいたモノだと運営側が考えているのなら、我々の在り方次第で変わる可能性があるかもしれません。
ユーザーがモンハンを普通に楽しむ事、それこそが今出来る最良の方法だと思います。

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